Out sider
乱れた髪の毛、古いブルージーンズを履き
何日間も食べられない事もあり
黒い革ジャンを着て歩き回っても
手にはハイデッカーの本を持っている
皆同じ格好やヘアースタイル
流行に従って服を着ていて
他人の視線を気づかうなんて
個性に欠けて嫌いなんだ
それは世界のどこに行ったって
だれもが持っているものじゃない!
誰かの理解も求めないで
過去には執着しない
誰も理解できない事を放し
振り向いては笑ってしまう俺こそ、アウトサイダー!
名誉も要らない・・も要らない
プライドだけがあるのさ
ぼんやりと光る目
・・・
それは世界のどこに行ったって
だれもが持っているものじゃない!
誰も理解できない事を放し
振り向いては笑ってしまう俺こそ、アウトサイダー!
誰かの理解も求めないで
過去には執着しない
誰も理解できない事を放し
振り向いては笑ってしまう俺こそ、アウトサイダー!
誰かの理解も求めないで
過去には執着しない
誰も理解できない事を放し
振り向いては笑ってしまう俺こそ、アウトサイダー!
春夏秋冬 Vol.
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