1973年発売。
恋しいのはきみ
青い芝生の上に一人で座り、楽しかった思い出を考える
離れた昔の人を忘れずに戻ってきた白い雲だけが私を慰めてくれる
恋しいのはあなた、淋しいのは私
恋しいのはあなた、淋しいのは私
青い芝生の上に一人で座り、白い雲の上へ恋しい気持ちを送る
恋しいのはあなた、淋しいのは私
恋しいのはあなた、淋しいのは私
青い芝生の上に一人で座り、白い雲の上へあの名前を送る
大丈夫
あなたが私を豚だと言ってるけど、あなたが私を馬鹿だと言ってるけど
それは私をおとなしいと言ってること、それは私を頼もしいと言ってること
ケンチャナ〜ケンチャナ〜なんと言われても大丈夫
ケンチャナ〜ケンチャナ〜お互いに愛し合ってるんだから
ケンチャナ、ケンチャナ
あなたは私を馬鹿だと言ってるけど
それは私を純粋だと言ってるだけ、私をかっこいいと言ってるだけ
ケンチャナ〜ケンチャナ〜なんと言われても大丈夫
ケンチャナ〜ケンチャナ〜お互いに愛し合ってるんだから
ケンチャナ、ケンチャナ
愛しているなら
どれだけ多くの人たちが愛してるとの言葉を残して離れていったのか分かりますか。
愛してるとのあなたの言葉を・・・
信じることができなくて、できなくて・・・この歌を歌います。
あなたが本当に私を愛しているなら、綺麗な歌を歌う鳥になってください
私は一匹の綺麗な鳥になり、あなたのそばに居ながら
あなたの歌を心で感じながら一生あなたを思い続けます