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回心曲とは、18世紀朝鮮時代に西山大師と言うお坊さんが仏教の布教の為に作った歌です。内容は親孝行し、貪欲心を捨て、日頃良い行いをし、仏様に念仏を唱えて、極楽に行ってから太平歌(何の心配もない平和な時に歌う歌)を歌おうとの内容で、人が生まれて、親に育てられ、死に至るまでの話を語っています。 ※ 歌詞全文
1.人生の道
2.親の恩
3.何年生きるって言うのか
4.死への道
5.あの世への使者
6.風道地獄
7.極楽旺盛