カジマオ(行かないでおくれ、1981年) 
本当に戻って来ないのだろうか
夜が長過ぎて風に乱れた花びら
蒼い街路灯に目眩がする俺の心のように
夜の街をぶらぶらして花屋に寄り
一本のバラからあなたを想う
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!
風が冷たかったら戻って来るかな
雨が降ったらまた思い出すだろう
どことなく花の香りが広がったら
夜街のこの花屋を思い出すだろう
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!
風が冷たかったら戻って来るかな
雨が降ったらまた思い出すだろう
どことなく花の香りが広がったら
夜街のこの花屋を思い出すだろう
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!
カジマオ、カジマ、イェ!
カジマオ、カジマ、ア!カジマオ、カジマ、イェ!(お前行っちゃだめ!)
カジマオ、カジマ、ア!(お前行っちゃだめ!)
カジマオ、カジマ、イェ!(お前行っちゃだめ!)
カジマオ、カジマ、ア!(お前行っちゃだめ!)
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