| 人称 |
呼称 |
呼称+助詞の例 |
| 1人称 |
- 나(わたし)
- 저(わたし)
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- 나는 (私は)、내가(私が)
- 저는(私は)、 제가(私が)
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| 2人称 |
- 너(お前、きみ)
- 당신(あなた)
- 댁(お宅)
- 자네(お前、きみ)
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- 너는(お前は)、네가(お前が)
- 당신은(あなたは)、당신이(あなたが)
- 댁은(お宅は)、댁이(お宅が)
- 자네는(きみは)、 자네가(きみが)
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| 3人称 |
- 그 사람(その人)
- 그 남자(その男)
- 그 여자(その女)
- 그 분(その方)
- 저 분(あの方)
- 걔(その子)、쟤(あの子)
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- 그 사람은(その人は)、 그 사람이(その人が)
- 그 남자는(その男は)、그 남자가(その男が)
- 그 여자는(その女は)、 그 여자가(その女が)
- 그 분은(その方は)、그 분이(その方が)
- 저 분은(あの方は)、저 분이(あの方が)
- 걔는, 걔가, 쟤는, 쟤가
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나:わたし(私)、俺、僕の意味で使われる。 相手より自分が年上であることを主張したい場合や、相手と自分は対等な関係であることを主張したい場合は大人でも使う。
저:わたし、わたくしの意味で使う。自分より目上の人の前で自分を示す時使うのが一般的だけど、大人同士では相手が自分より若くても自分をこう示すのが普通となる。
너:おまえ、きみの意味。友達同士でか、自分より下の関係にある人にのみ使える。
당신:2人称だけど日本語の「あなた」とは違って、相手の目の前で使うことはまずない。韓国語では肩書きが分かれば肩書きで呼んだほうが一番自然で、肩書きの分からない場合、例えばとにかく自分より目上の人の場合は선생님(先生)、知らない人だけど大人の場合は아저씨(おじさん)、댁(お宅)、선생님(先生)、아줌마(おばさん)、아주머니(おばさん)・・・などで言う。「당신」とは夫婦のあいだの呼称、喧嘩腰になった時相手を示す場合、3人称の目上の人を示す時に使い、2人称の呼称としては殆ど使うチャンスはない。 |